ガーデンリフォーム

ろご 01で お庭のリフォームしてみませんか?

おし組はガーデンリフォームを得意としています。と言うか俄然やる気になります。
理由としては、更地の土地に庭や外柵を作るのは割と簡単にできてしまうのですが、ガーデンリフォーム【庭園改築工事】の場合は既存物や障害物があるのが当たり前で、それらを調査し、生かしつつ、素敵な庭へ変貌を遂げるわけですから、当然 難易度が高くなります。

そこで私たちの知識や知恵が役に立つと思うと、俄然やる気になってきます。全部撤去してしまって、更地にして再プランはもちろん可能ですが、当然撤去費用や処分費用が掛かってきます。でも一番は『モッタイナイ』です。世界のアイコトバ「MOTTAINAI」です。『使えるものは使いましょう』よく使う言葉です。

Before

Before

After

After

Befor

Befor

After

After



ガーデンリフォームでは、まずお客様のご要望をお聞きし、現在ある既存物の調査を行います。

樹木や塀、石垣・ブロック・擁壁(コンクリートの壁)・車庫・ウッドデッキなどの既存物を、見た目だけでは分らない痛みや劣化を調査し、お客様の希望を可能にするプランを立てます。

しかし、それには それぞれの専門知識が必要とされるので、立案(プラン作成)に際しては注意が必要です。

樹木の移植などが良い例で、
大切な樹木がその場所で邪魔?になる時がよくあります。思い入れのある木を不必要に伐採するのは どうかと思う時があります。
その木の移植(植替え)が必要になった時、その植えてある場所や樹種、時期、移植場所などで判断し、移植方法を決定します。
がばっと掘って、ドンと植える訳ではありません。
(お客様にはそう見えるかもしれませんが...ちゃんと考えてやってます)

移植樹木には枯木保証ができませんので、お客様の大切な木は慎重に扱い、枯れない手立てを施します。
もちろん買った方が安い場合もあります。十分お客様にご説明し、お客様にとって最善の方法を見つけていきます。

また、既存のブロック塀下地に、ジョリパットなどの上塗り材で仕上げることがありますが、下地ブロックの状態によっては、取壊して再度施工した方が良い場合もあります。
取壊しが前提ではないけれども、既存物の状態が悪ければ、取壊すことも進言します。

私たちはどんな状況でも施工はできます。しかしお客様にとって最善の方法をご提案し施工するのが、私たちの務めであり、使命です。

なので難易度が高くなります。
ガーデンリフォームをお考えの方、一度『おし組』ご相談ください。
きっと良いプランが出来ると思いますよ。
Remake of the garden 


Befor After After After


ガーデンリフォームを検討されるお客様で、よく相談をお受けするのが

03困った

[check]夏の草取りが大変でホントどうにかしたい。
[check]家庭菜園やガーデニングがやりたくなった。
[check]車が増えたので駐車場が狭くなった。
[check]ちょこちょこ植えた木が、大きくなって うっそうとしている

などです。これは よくあるご相談で、新築時から時が経って言わば必然的に出てくる庭への問題点だと思います。



しかし、こんな不満もよく耳にします。

04ぶーたれ

[check]使い勝手が悪い。
[check]ハウスメーカーの外構工事に不満がある。
[check]もっとオシャレにして欲しかった。
[check]植木屋さんが、これでもかって言うくらい植木と石を使って、庭を作ってしまった。
[check]外構工事屋さんが植木も植えたが、何度植替えしても枯れてしまう。

などと言った、一業者としては悲しい不満もお聞きします。

これは、施工前の打合せ時に、業者との意思疎通や、コミュニケーションが取れなかった事が原因でよく起きます。
もちろん、業者の提案能力や施工能力、営業スタイルに依存している所でもあります。



そして、お客様の不安として

05不安

[check]お庭は欲しいけど、安心できる業者が分からない。

[check]お値段が分からない。高額なイメージがある。

[check]出来上がった後の相談やメンテナンス




06なるほど

お宅では、そんな不満や不安はありませんか?



『庭や』おし組では、20年を超える経験と、日々 お庭やエクステリアの事ばかり考えている者が、じっくりヒアリングを行い改善策を導き出します。

ココ見て おし組のガーデンリフォームってこんな感じに進みます。